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History of MORIYA
ライトゲージの採用 昭和38年頃から
ライトゲージの採用 昭和38年頃から
昭和38年信越放送本社の新館増築工事を受注した頃から、
パイプの足場を採用するようになった。
ライトゲージの採用は、県内業者では最初の例であった。
写真:信越放送新館(昭和39年完成)
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大正 9年(1920年)
旧制松本高等学校新築工事
昭和 6年(1931年)
長野県内初の鉄筋コンクリート建築
昭和14年(1939年)
電弧溶接工法の採用
昭和34年(1959年)
パワーショベルの登場
昭和36年(1961年)
現場事務所にプレハブ登場!
昭和38年(1963年)
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